with バレる

withを使うにあたって、「友人や知人にバレるんじゃないか」という身バレリスクは気になるところだと思います。

今回はwithを使っていることはバレるのかバレないのか、バレる可能性を低くする方法をご紹介します。

結論から言ってしまえば、withはかなりバレにくい恋活アプリです。

ただ、プロフィール非公開オプションがないため、絶対にバレたくないという人は別の恋活アプリを使うのがオススメです。

管理人管理人

そのあたりも詳しく解説していきます。


withの無料登録はこちらから
with(ウィズ)

withを使っていることはバレる?

with バレない

facebook連携必須なので比較的安全

※2018年現在、withはfacebookなしでも登録できるようになりました。身バレリスクは少し上がったと考えて良いと思います。以下は、facebook連携必須だった時に書いたものです。

withはfacebook連携がある恋活アプリです。

facebookの友人は検索結果から除外されるようになっています。

また、withは利用するのにfacebookが必須となっています。

※電話番号などで登録できる恋活アプリもあります。

facebookでつながっている友人は100%表示されなくなるので、身バレの心配は他のアプリに比べて低いと言えるでしょう。

友達の友達にはバレる可能性はある

withを普通に使っている分にはほとんどバレることはないと思います。

ただ、facebook連携のアプリでも、友達の友達は表示されてしまうので、100%バレないわけではありません。

すごく低いがバレる可能性はある、という感じです。

withはプロフィール非公開オプションがない

実はどの恋活アプリも普通に使っていて100%身バレを防ぐのはほぼ無理です。

ただ、「万が一にもバレることだけは防ぎたい」という人向けに、多くの恋活アプリはプロフィール非公開オプションを用意しています。

ペアーズはプライベートモードOmiaiは無料でプロフィール非公開設定が使えます。

一方で、withにはプロフィールを非公開にしたまま恋活ができる機能・オプションがついていません。

これはwithのちょっと残念な点です。

使い方を工夫することで身バレリスクは低くできるものの、「絶対にバレたくない」「バレたらまずい理由がある」という人には向かないアプリです。

絶対にバレたくない人はOmiaiを使うのがオススメです。


Omiai

恋をしよう【運営】株式会社ネットマーケティング
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先に紹介した通り、Omiaiはオプションやアイテムを購入する必要なく、無料でプロフィールを非公開にできます。

他のアプリは基本的にすべて有料なので、プロフィールを非公開にして使いたいならOmiaiがもっともお得です。

Omiaiのプロフィール非公開に関しては以下の記事で詳しく説明しています。

Omiaiはプロフィール非公開にすればバレる心配なし!

withでバレないための対策

「若干の身バレリスクは容認できる」

「それでもwithをつかいたい!」

「プロフィールを公開しながら使いたい」

という人向けにバレないように使うための工夫をご紹介します。

休憩モードを使う

withには休憩モードという設定があります。

休憩モードを使うとプロフィールを非公開にできますが、相手の検索機能が使えなくなります。

つまり、バレないけど恋活できない、という本当の休憩用の機能です。

 

ではどのように使うかというと、「相手を探す時以外はずっと休憩モードをONにする」というのがいい手です。

休憩モード中は、自分がいいね!を送った相手やマッチングした相手以外にはプロフィールが非公開になります。

・基本は休憩モードをONの状態にする
・相手を探すときだけは休憩モードをOFFに
・相手にいいね!を送ったらすぐに休憩モードを再度ONにする

上記のように使えば、一日の大半はバレない状態になりますし問題なく恋活もできます。

休憩モードに関しては以下の記事で詳しく紹介しています。

withの休憩モードの機能解説と有効活用する方法

facebookアカウントで登録する

withはfacebookなしでも登録できるようになりましたが、facebookを使っている人はfacebook連携で登録したほうが身バレリスクは低くなります。

特に理由がなければfacebookで登録しましょう。

知り合いはできるだけfacebookでつながる

先に説明した通り、withはfacebookで登録すればfacebookの友達が検索結果から除外されるようになっています。

自分の検索結果にfacebookの友達は表示されませんし、facebookの友達から見た検索結果にも自分は表示されません。

そのため、遠い知り合い、古い友達などともできるだけfacebookの友達になっておきましょう。

新しく知り会った人にも「fecebookやってますか?」と聞く癖をつけるといいと思います。

「友達を更新」をする

withの検索結果に表示されないのは、登録時のfacebookの友達となっているようです。

withの登録後にfacebookの友達が増えている場合は、手動で友達を更新する必要があります。

マイページの「友達を更新」という項目をタップ、遷移先のページで「facebookの友達情報を更新する」をタップすればOKです。

これで新しくfacebookで友達になった人も検索結果から除外されます。

こちらもログインする度に更新する癖をつけてしまうといいかもしれません。

ブロック機能を有効活用

「知り合いを見つけてしまったという場合」は、ブロック機能を使います。

withにはブロックという機能があり、使った場合はブロックした方もされた方もお互いのプロフィールが閲覧できなくなります。

もちろん検索結果にも表示されなくなります。

相手のプロフィール詳細ページの「・・・」をタップするとブロック設定が可能です。

ただ、ブロックするためには必ず相手のプロフィールを開く必要があり、足あとがついてしまいます。

相手がオンライン中だった場合などは足あとを確認されてしまう恐れもあるので、ブロックの前に「足あとを残さない設定」にしておくのがオススメです。

こちらはマイページ「足あとの設定」から変更できます。

ニックネームは本名と関係ないものを

withのアプリ内での名前は、facebookの名前のイニシャルがデフォルトになっています。

万が一知り合いに確認された場合イニシャルではバレる可能性が高いので、必ずニックネームを設定するようにしましょう。

ニックネームも本名の下の名前、あだ名などではなく、自分の名前と全く関係ないものを設定するとさらにバレにくくなります。

「あれ?この人…」と思った古い知り合いなどは、名前が違うことを確認して「なんだ他人の空似か」と思ってくれる場合もあります。

プロフィール写真に顔写真を使わない

プロフィール非公開とほとんど変わらなくなってしまいますが、顔写真を載せないというのも一つの手です。

顔写真を載せなければよっぽどのことがない限り身バレしません。

ただアプローチしてきてくれる人の数も相当減るので、年収がかなり高いなどのアドバンテージがある人だけにしておきましょう。

プロフィールに「見つけたら教えて(笑)」と書いておく

これは以前、Omiaiの男性人気会員のプロフィールを見ている時に「使えるな」と思ったものです。

仕事に支障が出るなどなら絶対にバレてはいけないですが、ほとんどの人は「何となくバレたらヤダ」という感覚だと思います。

バレること自体よりも、バレた後に「やましいことがあるんじゃないか」「悩んでたんだ。必死だな。」と思われるのを嫌がっているという意味です。

なら、自己紹介文で「やましいことはないよ」「バレたら笑い話だからむしろ見つけたら声かけてよ」と言ってしまえば案外解決します。

「僕の友達へ⇒もし僕を見つけちゃったら『withやってるんだね』って声かけてください(笑)」

こんな感じの一文は一時期僕も使っていました。

身バレした後のフォローと女性へのいい印象付けが同時にできるかなり使える一文だと思います。

管理人管理人

お試しあれ。

まとめ

withは身バレしにくいアプリではありますが、プロフィール非公開オプションがないため、「絶対にバレたくない」という人にはあまり向かないアプリです。

ただ、使い方の工夫で身バレリスクはほぼゼロにできます。

「できればバレたくないけど最悪バレてもしょうがないかな」と思える人には、機能面、会員数などからもオススメできるアプリですよ!

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